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会館からのお知らせ


ネーミングライツの導入について

県民のみなさまへ

 宮城県民会館は、ネーミングライツの導入により、平成20年4月から「東京エレクトロンホール宮城」となりました。
 これにより、4月以降に開催されるイベントなどの案内の会場名には、 愛称の「東京エレクトロンホール宮城」と
表記されておりますので、よろしくお願いします。


宮城県民会館を催事等により御利用のみなさまへ

 宮城県が行ったネーミングライツの募集の結果、下記のとおり宮城県民会館に新たに愛称が設定されました。

         と う き ょ う  え れ く と ろ ん ほーる みやぎ
愛称  東京エレクトロンホール宮城

 つきましては、新しい愛称の使用及び定着についてご協力をお願いします。

   ○愛称の使用期間   平成20年4月1日から平成25年3月31日まで

   平成20年4月1日以降に行う催事については、愛称をご使用くださるようお願いいたます。
    なお、愛称が定着するまでの間(概ね1年間)は、次の例により「宮城県民会館」を併記するなど、
    ご配慮をお願いします。

           <例>東京エレクトロンホール宮城(宮城県民会館)


Q&A

Q1.ネーミングライツとは?
  ネーミングライツとは、公共性の高い施設などの名称に、企業名、製品名、商品名などのブランド名を付けることのできる権利で、
  「施設命名権」とも呼ばれます。

Q2.どのようなメリットがあるの?
  スポンサー企業にとっては、施設来場者へのPR、様々なメディアへの露出・掲載等により、企業名や製品名等の知名度を高め、
 ブランドイメージを向上させる効果が得られます。 また、施設の事業等の支援を通じて、地域活性化を促進することになります。
  施設側にとっては、ライツ料の納入によって、より安定した施設経営、施設サービスの向上、文化事業の推進を図ることが期待でき
 ます。
 
Q3.会館の利用方法や管理体制が変わるのですか?
  変わりません。
  施設の予約や使用申請、チケットの販売方法もこれまでと同じです。
  また、管理体制もこれまでと同様、(財)宮城県文化振興財団・鞄喧k共立・陽光ビルサービス鰍フ3者による共同企業体での
  管理運営となります。